鼠先輩の過激な過去
アダルトビデオ(AV)業界では周知の存在だった
「六本木〜GIROPPON〜」で人気上昇中の歌手、鼠先輩に醜聞だ。
30日発売の週刊現代によると、鼠は過去にAV男優だったばかりでなく、監督として過激な“鬼畜”作品を撮っていたというからびっくり!
所属事務所の公式サイトによると、鼠は岡山県出身で、20歳で上京。
皿洗いや映像制作会社のADなどのバイトを続けながらライブイベントに出演とある。
この、映像制作会社こそAV業界では知られた会社だったのです。
「鼠は現在ヒット中の『六本木――』の作詞、作曲を手がけた松嶋重氏が監督、社長だった会社で男優、監督を務めました。
この会社は“過激”が売りの企画モノで有名であり、撮影現場でのトラブルや、ビデ倫批判などで問題が多かった。
鼠自身も専門誌でコラムを書いていましたが、他社の監督批判など誹謗中傷ばかり。
およそコラムとはいえない内容